「科学革命の構造」 トーマス・クーン

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HOME書籍_理系「科学革命の構造」 トーマス・クーン

2006/08/17 Thu

「○○パラダイム」や「パラダイム・シフト」なんて、今では普通の言葉になってしまいましたが、
この「パラダイム」という概念を初めて提示した本。

科学の発展を「革命」=パラダイムの変換として捉えたという本です。
基本的には、科学史の本ですが、その概念は歴史・哲学としての価値も高いとのことです。

理系の方だけでなく、全ての人にお奨めできる内容かと思います。


トーマス・クーン, 中山 茂
科学革命の構造


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Thomas S. Kuhn


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